「自分らしく自由に生きる」現実が変わるメソッド

その2 覚醒って修行とかいるでしょ?

 

通常【覚醒】といえば、
破産や大病、絶望感など悲劇的なできごとや、
そうでなければ寺や山に籠って長年の修行をした後に訪れると考えられています。

 

 

これは、覚醒が、「自分とは何か?」というアイデンティティの切り替えを要求するからでしょう。

 

つまり「覚醒」は、自分は「限界や欠落感のある存在」である、という認識から、自分は「完全で欠けることのない存在」である、という認識へと、視点を切り替えることを要求するからです。そして、この視点の切り替え、すなわちパラダイムの転換は、通常日常生活を送りながら行うことは難しく、ドラマチックな出来事を必要とするのでしょう。

 

 

しかし、今回2014年2月から開催する【覚醒塾】は、この覚醒のプロセスを、日常生活を送りながら起こしていこう、という、野心的かつ画期的なプログラムです。

 

私は2013年、覚醒者である谷孝祐氏が主宰した「覚醒塾」に参加し、11名の仲間と学びました。その修了者が今度は教える側としてプログラムを主宰するのが2014年の「覚醒塾」です。

 

今回お誘いしている「覚醒塾」は、修了者の岡村がメインでリードし、

オーガナイザーの河野聖子さん(修了済)と2人で開催します。

最大7名の少人数グループで、効果の実証されたカリキュラムに基づき

シンプルな取り組みを効果的な順序で学んでいきます。

 

取り組み内容の一例は、

 

 ・(何が何でも)好きなことをする

 ・言葉を音として聞く

 ・腹式呼吸

 ・メリットとデメリットをあげて選択する・・・

 

など、具体的かつ参加者各自のレベルに合わせて取り組める内容です。

ですから、無理なくご自分のペースで進んでいただけます。

 

カリキュラムは一悟術創始者で覚醒者の谷孝祐氏からの直伝で、2013年に参加した11名はそれぞれ参加当初のレベルに関わらず、全員が着実に大きな成果を上げました。

 

 

「いやぁ、覚醒とか無理でしょ。。」

「大変そう、続ける自信がないわ・・」

 

そんな風に感じる人もいるかもしれません。

正直、わたしも一年前は半信半疑で参加したものです。

 

でも今は、そんな人にこそ覚醒塾をお勧めします。

なぜなら、「自分には限界がある」という勘違いから目覚め、

「できる」という「本質の自分」を発見していくのがこの塾だから。。

 

 

 ▼お問い合わせ、お申込はこちらをクリック

   【覚醒塾2014 第一ターム「選択の質を上げる」】

 

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